
天気がいいからといって
出かける訳でもなく、iMacに向かって仕事。
秋晴れの空は青。
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ENTRY's BGM
シングルコレクション(1986~1991)
アーティスト:徳永英明 :CD ( Music )
最安値:¥ 2,500
定価:¥ 2,500
発売元:ユニバーサルJ
発売日:2003-02-27
REVIEW
シングルコレクション(1986~1991)アーティスト:徳永英明 :CD ( Music )
最安値:¥ 2,500
定価:¥ 2,500
発売元:ユニバーサルJ
発売日:2003-02-27
■ 曲目リスト
1:レイニーブルー
2:夏のラジオ
3:BIRDS
4:輝きながら…
5:風のエオリア
6:最後の言い訳
7:恋人
8:MYSELF~風になりたい~
9:夢を信じて
10:壊れかけのRadio
11:Wednesday Moon
12:LOVE IS ALL
13:Revolution
1:レイニーブルー
2:夏のラジオ
3:BIRDS
4:輝きながら…
5:風のエオリア
6:最後の言い訳
7:恋人
8:MYSELF~風になりたい~
9:夢を信じて
10:壊れかけのRadio
11:Wednesday Moon
12:LOVE IS ALL
13:Revolution
REVIEW
昨今、一連の『VOCALIST』シリーズにより新たに注目を集めている徳永さんだが、「輝きながら…」(87年)でブレイクして以降の人気はすごいものがあった。女の子たちはもちろんだが、男のファンもけっこういた(オレも何枚か、ここに収められているシングルを買って、よく聴いていたものである)。
で、ここにきて「徳永さんの昔の曲を、まとめて1枚で効率よく聴きたいなー」と思っていろいろ考えてみた結果、好きな曲が一番多く入っている、このアルバムにたどり着いた。
13曲しか入っていないが、収録時間は65分ちょっとと長く、CDシングルの登場(88年)により、少々長い曲を出しても問題なくなってきた、時代の変化がよく表われている。
初期の楽曲の80年代バリバリの音色や、バラード系以外の楽曲にみられる彼ならではのノリなど、楽しめるポイントも数多い。
聴く人によって、それは懐かしさだったり、あるいは新鮮さだったりすると思うが、それぞれの想いを胸に、若き日の徳永さんのみずみずしい歌声を、どうか存分に堪能していただきたい。
で、ここにきて「徳永さんの昔の曲を、まとめて1枚で効率よく聴きたいなー」と思っていろいろ考えてみた結果、好きな曲が一番多く入っている、このアルバムにたどり着いた。
13曲しか入っていないが、収録時間は65分ちょっとと長く、CDシングルの登場(88年)により、少々長い曲を出しても問題なくなってきた、時代の変化がよく表われている。
初期の楽曲の80年代バリバリの音色や、バラード系以外の楽曲にみられる彼ならではのノリなど、楽しめるポイントも数多い。
聴く人によって、それは懐かしさだったり、あるいは新鮮さだったりすると思うが、それぞれの想いを胸に、若き日の徳永さんのみずみずしい歌声を、どうか存分に堪能していただきたい。
徳永英明 – SINGLES BEST (29 TRACKS VERSION) – 最後の言い訳
男性ボーカルでここまで高い声で詩を表現する数少ない歌手の一人。切ない歌詞にとてもあった一曲。今聴いても落ち着いた楽曲。古さを感じる部分がない。いい曲はいつまでたってもいい曲なのだ。




