
ああああ!
このやろう!ほんまにっ
っと叫びたい事がある。
叫びてぇ〜
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ENTRY's BGM
弾き語りパッション
アーティスト:井上陽水 :CD ( Music )
最安値:¥ 2,572
定価:¥ 3,000
発売元:FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M)
発売日:2008-07-16
REVIEW
弾き語りパッションアーティスト:井上陽水 :CD ( Music )
最安値:¥ 2,572
定価:¥ 3,000
発売元:FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M)
発売日:2008-07-16
■ 曲目リスト
1:闇夜の国から
2:東へ西へ
3:断絶
4:能古島の片想い
5:かんかん照り
6:なぜか上海
7:愛は君
8:白いカーネーション
9:ゼンマイじかけのカブト虫
10:限りない欲望
11:いつのまにか少女は
12:心もよう
13:夏まつり
14:人生が二度あれば
15:傘がない
16:カンドレ・マンドレ (bonus track)
1:闇夜の国から
2:東へ西へ
3:断絶
4:能古島の片想い
5:かんかん照り
6:なぜか上海
7:愛は君
8:白いカーネーション
9:ゼンマイじかけのカブト虫
10:限りない欲望
11:いつのまにか少女は
12:心もよう
13:夏まつり
14:人生が二度あれば
15:傘がない
16:カンドレ・マンドレ (bonus track)
REVIEW
初期のころよりも中期のバラードやベストアルバムを聴いている、どちらかといえば浅めのファンには、陽水の新しい魅力を気づかせてくれる。ギター一本で初期の曲を中心に引き語りしてくれる。
良かった点の1つ。あのシュールでとぼけた歌詞の「なぜか 上海」をギターで叩きつけるように演奏することで骨太なフォークロックな感じになり、鳥肌が立った。かっこよすぎる。この曲の見方が変わった。
良かった点の2つ目。1曲目「闇夜の国から」→「東へ西へ」→「断絶」→「能登島の片思い」への曲順を評価している。
抒情的な曲から始まり、フォーク色が強い曲を経て、抒情的な曲へとつないでいく。
聞いていると聞き手の精神が解放され緊張し解放されるという形になり、バランスがとれているように見える。
ただフォークが苦手という人にはこのアルバムは合わないかもしれない。
次回はできれば、陽水のバラードをギター一本で弾き語りしてもらえることを希望する(ギターは別の人が演奏でもよい)。
良かった点の1つ。あのシュールでとぼけた歌詞の「なぜか 上海」をギターで叩きつけるように演奏することで骨太なフォークロックな感じになり、鳥肌が立った。かっこよすぎる。この曲の見方が変わった。
良かった点の2つ目。1曲目「闇夜の国から」→「東へ西へ」→「断絶」→「能登島の片思い」への曲順を評価している。
抒情的な曲から始まり、フォーク色が強い曲を経て、抒情的な曲へとつないでいく。
聞いていると聞き手の精神が解放され緊張し解放されるという形になり、バランスがとれているように見える。
ただフォークが苦手という人にはこのアルバムは合わないかもしれない。
次回はできれば、陽水のバラードをギター一本で弾き語りしてもらえることを希望する(ギターは別の人が演奏でもよい)。





11月 23rd, 2008 at 8:11 AM
叫べ~~~!!!
何も変らないかもしれないけど、大声だしたら気持ちがすぅ~っとするよ~
琵琶湖で寒中水泳もいいかしら(笑) 叫べるよ~、きっと♪