
言葉で伝える事ができない。悔しさ。悲しさ。
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ENTRY's BGM
& (通常盤)
アーティスト:一青窈 :CD ( Music )
最安値:¥ 211
定価:¥ 2,625
発売元:コロムビアミュージックエンタテインメント
発売日:2005-12-21
REVIEW
& (通常盤)アーティスト:一青窈 :CD ( Music )
最安値:¥ 211
定価:¥ 2,625
発売元:コロムビアミュージックエンタテインメント
発売日:2005-12-21
■ 曲目リスト
1:Banana millefeuille
2:ホチKiss
3:うれしいこと。
4:かざぐるま
5:影踏み
6:指切り
7:アンモナイト
8:Oh la la
9:ピンクフラミンゴ
10:&
11:さよならありがと
1:Banana millefeuille
2:ホチKiss
3:うれしいこと。
4:かざぐるま
5:影踏み
6:指切り
7:アンモナイト
8:Oh la la
9:ピンクフラミンゴ
10:&
11:さよならありがと
REVIEW
最近、改めて聴き直す事の多い一枚なのですが… やはり、極めて独創的・良心的な歌手ですねぇ 良く言われる、癒しの歌姫のイメージで聴くと、違和感が在るかとも思いますが… 1st. ALBUM以来、控えめだったいわゆる‘裏・一青窈’も此処では全開です! 「Banana millefeuille」 での壊れっぷりなど、いかにもらしい一枚です。 少し、シングル曲が多いのが気に成りますが、「指切り」以降の流れは完璧では? 特に「アンモナイト」〜「Oh la la」 この二曲だけでも、買い求める価値は充分かと。 too much を嫌う彼女にしては、最後の曲は蛇足だったかも知れませんが、直後のツアーでこの曲をメインに据えた事からも、当時の彼女にとっては外す事の出来ない大切な・偽らざる気持ちだったのでしょう。 前作と較べれば多少の粗は見えますが、総じて買い求めて損はない良作です。 コレを五つ星とせずして、何をや…?




