
焦点距離:13 | iso:1250 | F値:5.6 | シャッター速度:0.02 | カメラ:PENTAX K10D | SIGMA 10-20 F4-5.6 EX DG
都会は迷う・・・何もかもがありすぎる。
この町、大阪は人口880万人
コストパフォーマンスと十分な機能をもったSIGMAのストロボ
使い方はオートでもOK 細かい調整もできるので玄人にも安心。
純正はこの倍の値段・・・高いわPENTAX純正
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シグマ エレクトロニックフラッシュ EF-530 DG ST ペンタックス用
定価:¥ 38,850
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カテゴリ:エレクトロニクス
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- アルバム:「UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1」
- - 収録リスト -
1 : time will tell
2 : Automatic
3 : Movin' on without you
4 : First Love
5 : Addicted To You [UP-IN-HEAVEN MIX]
6 : Wait & See - リスク -
7 : For You
8 : タイム・リミット
9 : Can You Keep A Secret?
10 : FINAL DISTANCE
11 : traveling
12 : 光
13 : SAKURAドロップス
14 : Letters
15 : COLORS
「何もかも規格外な宇多田ヒカル」
98年に、街の有線でよくかかっていたのが、椎名林檎の「罪と罰」と宇多田ヒカルの「オートマティック」でした。わたしは彼女たちと同年齢ではないので、今の若い女の子って、こんなにも孤独で理解者を求めて傷だらけになっているのかと思ってビックリしました。2人ともあっという間に、オリジナリティのあるアーティストとして認められ、椎名林檎もそうですが、それは宇多田ヒカルの場合、98年から2010年と12年も続いている事に驚かされます。 わたしは今のJ−POPには、全然詳しくないのですが、宇多田ヒカルとあともう1人(椎名林檎ではなく)の女性シンガーは、いい歳をして聴いていて疲れない貴重なアーティストです。こんな事書いていると、全部のCDを所有しているのかと思われるでしょうが、最近また宇多田ヒカルを無性に聴きたくなり、初期のベスト盤を購入しました。これがとても良かったので、聴いてまだ買っていないCDを買おうと思っています。 「オートマティック」での「受話器を取った君」(今はケータイの時代なので)という歌詞を聴くと、やはり時は流れているのですが、今もこのベスト盤を聴いても、新鮮に思えるのは、凄いと思いました。ところで、J−POPの歌詞の文字は何故あんなに小さいのでしょう。もう老眼なので、思いっきり読みにくいんですけど(笑)そろそろ、ベスト盤2を聴きたいです。未聴の人もベスト盤だとシングルが網羅されているので、買いやすいと思うのですが…。いくら良い作品でも、大勢の人に共感されなかったらもったいないと思います。それにしても、まだ20代でこれからも無限に可能性があるというのは羨ましい限りです。 ・・・もっとレビューを読む
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