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2008/09/06
K10D, SMC P-FA 50mm F2.8 MACRO
アスファルト


固い地面からでも生えてくるこいつらめっちゃすごいパワーやなぁ。


F値:32 | [lameda_exif id="654" info="shutter_speed" ]iso:400 | [lameda_exif id="654" info="focal_length"]カメラ:PENTAX K10D |

ENTRY'S RECOMMENDED

Get Wild
/ TM NETWORK
/ CD ( Music )
エピックレコードジャパン( 1999-08-21 )
定価:¥ 1,223 ( 中古価格 ¥ 440 より )


■AMAZON REVIEW
Get Wild'89 が発売されたのが,1989年4月15日。そして,このCDが発売されたのが,1999年8月21日。そして,このCDを手にしている今日が2009年8月27日。Get Wild という名のCDは,これまでにも数多く出ているが,強引にこじつければ,こういうことになる。つまり,2009年はGet Wild'89 から実に20年という年月が流れていることになる。そして,それはまさに僕が物心ついた頃から,今までずっと僕を刺激し続けているということだ。今でもこの「Get Wild'89」という曲を初めて聞いたときの衝撃は忘れない。サンプリングした声を,多用しながらここまで格好いいと思える曲を作ることができるTM NETWORK が当時は不思議で仕方がなかった。中学生の頃の僕にとっては,彼らはまさに魔術師的な存在だった。それは,人間がここまで人を驚かせ,楽しませ,刺激させることができるのかという感動だった。その気持ちは今でも変わらない。今でも,彼らは僕に不思議な力を与え続けてくれている。例えばこの「Get Wild'89」という曲は,今聴いても,まったく古めかしさを感じない。むしろ,昨今のありきたりの音楽の中に投じれば,新鮮ですらある。それはきっと,TM NETWORK という存在が,時代や流行に流されていたのではなく,彼ら自身が常に一貫したポリシーを持っていたからに他ならない。それが,詞や曲や彼らの人となりを通して伝わってくるのだ。それこそが TM NETWORK の本当の意味での「素晴らしさ」であるのかもしれない。
 さて,前置きが長くなってしまったが,このCD自体は過去の曲を再収録したものである。音質が向上しているかと期待したが,期待したほどではなかった。
 Get Wild'89 を知らない十代の人達に,是非聴いてもらいたい。きっと,驚くはずだ。
→ 詳細とレビューの続きはこちら

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TM NETWORK tribute TM NETWORK tribute - TM Network Tribute Live (Edition I) - EP



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